ダイヤモンド買取 売りたいと思った時が売り頃

ダイヤモンドのお手入れ

ダイヤモンドはある条件以上のグレードならほぼ品質は変わりません。
だから、もし貴方がダイヤモンドを売りたいと思った時が売り頃です。
それについてご説明します。

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ダイヤモンド買取 買取り専門業者に

僕は現在ジュエリーの会社勤める会社員です。

そんな僕が、人に少し誇れるのは、20代から40代半ばまで、
ダイヤモンド取引の世界に約20年間いて、国内外の業者と
ダイヤモンド取引を行ってきたということです。

ダイヤモンド取引の世界は、ユダヤ人とインド人が中心です。

僕はユダヤ人やインド人の運営するダイヤモンドディーラーに行って
研磨済みのダイヤモンドを買い付けたり、それを輸入して日本国内
ジュエリーメーカーや同じ輸入業者、問屋に卸す仕事をしてきました。

しかもダイヤモンドはジュエリーの素材としてなくてはならないもので、
需要がなくなることはありません。

またダイヤモンドは国際商品で国内外の買取をする機関に持っていけば
それなりの価格で買い取ってもらえることが可能です。

だから貴方がなんらかの理由で今、持っているダイヤモンドを売りたいと
考えているなら、まさに今が売り頃だと思います。

しかもダイヤモンドはある程度のグレード以上で大事に扱っていれば、
ほとんど劣化しません。
つまりいつまでも品質を保つことが出来ます。

※クラリティーグレードの低いダイヤモンドが、衝撃などで、
キズが拡大することがあります。
またガードルが薄いダイヤモンドは、やはり強い衝撃なので欠ける可能性
はあります。

ダイヤモンドは、地球上でもっとも硬い物質ですが、それはひっかき傷に
対してで、衝撃に対しての靭性は、ヒスイなどに比べて弱く、ある方向から
強い衝撃が加わると割れてしまいます。



ダイヤモンド買取り 相談に訪問

先の記事でもお伝えしましたが、ダイヤモンドは文字通り永遠で、
ある程度のグレード以上ならほとんど劣化しませんので、
売りたい時が売り頃をお伝えしました。

でも、ダイヤモンドならなんでも良いかというと
そういうわけには行きません。

ここではダイヤモンドを買取りに出すときに注意点をご案内します。

・ある程度の大きさとグレードが必要です。
出来れば、0.30ct以上で、Hカラー、SI1以上のグレードがあったほうが、
買い取る側も価格を提示しやすいと思います。

これ未満のグレードですと市場でのニーズが少ないので、買取価格も期待できませんし、
ジュエリー製品となっている場合は、金・プラチナの価格に含まれて査定されてしまうこ ともあります。

つまりダイヤモンド単体しての査定がされない可能性もあります。

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・鑑定書(グレーディングレポート)がない。
鑑定書がない場合でも買取りは出来ます。今回ご案内する買取り専門店でも
それを謳っています。

ダイヤモンドのグレーディングは、米国宝石学会(GIA)が定めた4C(クラリティ、カラー、カット、キャラット)の国際基準で行います。

しかし、国際基準と言ってもクラリティ、カラーに関してはどうしても鑑定士の個人差が
出ます。
これは天然のものであるダイヤモンドでは致し方ないことで、それによって
買取先の査定が、購入した時のグレードより下に見られることあります。

鑑定書がないとなおさらです。

これは覚悟しておいた方が良いですね。

査定する鑑定士は人間ですから、信頼できる鑑定機関が出している鑑定書があれが、
それに沿った査定をしますが、鑑定書がないとどうしても厳しくグレードを見てしまいます。

この2点を頭に入れて査定を依頼すれば、もし自分が期待している査定額でなくても
理由を聞いて納得いくなら、売ればよいし、どうしても納得いかないなら
別の買い取り機関に行けば良いと思います。

さて、ご案内するダイヤモンド買取専門の会社は次6つの安心をお届けしましますので、
不安なく査定に出すことが出来ます。

・ご相談は無料だから安心です。
・出張訪問は無料で行いますので安心です。
・買取手数料は無料ですので安心です。
・キャンセル料金は無料なので安心です。
・熟練した査定員が査定するので安心です。
・大量案件の持ち込むも歓迎ですし無料なので安心です。

どうですか?

ダイヤモンドも貴重な天然資源です。
貴方が不要なダイヤモンドもどこかで新しいジュエリーとして
別の人を喜ばせる商品に生まれ変わることと思います。


ダイヤモンド買取り 申込方法

買い取り方法は次の3つから選ぶことが出来ます。

・出張訪問

・郵送宅配

・お持ち込み

日本全国からいつでも、どこからでも
買い取りの申し込みが可能です。

詳しくは、コチラから確認してください。

▼ ▼ ▼

まとめ

ダイヤモンドは、金と違って、資産価値と言う面から見ると、難しい面があります。

でも、ある程度の大きさやグレードがあれば、いざという時、現金化にすることは出来ます。

そう言う意味では、純金のインゴットと違って、
ジュエリーとして楽しむことも出来るし、いざという時、多少の現金化が出来る訳です。

しかもダイヤモンド自体は劣化しないのですから。

また、地球資源のリサイクルという観点からも、ダイヤモンドの買取と言うのは
重視するべきと思います。



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